HP更新しました。
HPを更新いたしました。
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三井ヒューマンアカデミー(MHA)で、覚醒集中講座 第1回目終了
http://www.mitsui-h-a.co.jp/blog/
『覚醒集中講座(2)~高次元レベルの目覚め~』
参加者の感想が、三井ヒューマンアカデミーさんのブログにアップされています!!!
結もMHAで学んでいます。ご縁の方たちの覚醒に心から祝福を贈ります。
◆↓MHAさんブログから抜粋
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参加者の全員が「覚醒」の扉を開き、人生の再スタートを切られました。
皆様の真実の自分から湧き出る愛と感動のメッセージです。ご覧下さい。
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◆↓私たちからの推薦の言葉です。
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真実は、強い。
魂の言葉、大いなる存在につながる人の「言葉」は迫力がある。
導きの元、覚醒をして大いなる存在と一体になる。。。
中心ができ、人生の使命と目的がわかる。。。
愛に生きる決意をする。。。
本当の自分がわかって本当のことをしていく、本当の人生のスタート。。。
これが、本当の光輝く!だ!
もう、皆さん、人間が違っています。驚きです。感動です!
読ませて頂くと、涙が溢れます。
本当の愛と感謝に触れます。
皆さんの「感謝」と、読ませて頂くことでつながらせて頂いてこんなにありがたいことはありません。
皆さんのこの気づきは、ものすごいことです。
魂と魂の対話。
素晴らしい。魂に響く言葉。芯を目覚めさせる言葉。
私たちもよく知っている顔なじみの、私たちと同じ普通の方たちの覚醒後の言葉。
あらためて、人が生きるとは、こんなにすごいことなんだと、
心からの本当の言葉を聴くだけで、こんなに「ありがたい」んだと、
本当に改めてわかりました。
言葉が波動です。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
覚醒をされた皆さんの体験と気づきと感謝と喜びの感想を
今の私なりの愛と、感謝をもって、
是非、多くの人へ知らせたいと思います。
ありがとうございました。
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日頃は暖かく素晴らしいご縁を頂きましてありがとうございます。
ホームページへお越しになってくださった皆様へ。。。
もうお気づきかと思いますが、お知らせがあります。
ヒーリングサロンAQUA-MARINEは、
「結yuiヒーリングサポート」となりまして新しく出発いたしました。
AQUA-MARINEの成長をいつも応援、そして見守って頂きありがとうございました。
今後も「結yuiヒーリングサポート」をどうぞ宜しくお願いいたします。
下記のURLへどうぞ、お越しくださいませ。
http://yuihealing.web.fc2.com/

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ケーキを焼きました。
総数40個程の、プチパウンドケーキ。
オレンジの方は、いつも作るオレンジピールの「プリンセスケーキ」にドライマンゴーも混ぜ込んだバージョン。
チョコレートの方は、ガトーショコラにドライイチジクとくるみを乗せたもの。
いつもより、ちょっぴり、豪華版になって、小さいケースで焼きましたよ。
グランマルニエに浸してゆるめたオレンジピールの甘さと香り…
ドライマンゴーの甘酸っぱさと歯ごたえが絶妙にマッチしていて…
今日は初めて、生のオレンジをスライスして一緒に焼きました。
最後にゆるめたオレンジマーマレードを塗り塗りして、テカらせてみました。
焼いたままだと、どうしても、乾いた感じで「違うな~」と思ったので、テカりプラスは正解でした。
ショコラは、生地にたっぷりのスィートチョコを湯煎して溶かし混ぜています。ココアも少し入っていますので、濃厚です。
クルミをどう使おうか?生地に混ぜ込むか、大きいままトッピングするか。
結局、ドライイチジクと合わせてチョコレートとアイシングで飾りつけしてみました♪
ドライイチジクは、ひらめいて急遽参加したのですが、
これが!!
チョコレートとマッチして、とても美味しくて良かった。(と、お褒めのお言葉)
今回は数が多く、一人ひとりにお渡しする形だったので、小さな紙ケースを使いました。
焼き具合も丁度良く、ひとつひとつ包装して…ルンルン♪(お菓子作りは本当に楽しい♪)
ケーキ屋さんになったようです。
もっと作ればよかったな…。
自分も食べたかったなぁ…♪
そんな独り言をいいながら。
皆様に感謝の気持ちを込めて、召し上がっていただきました~。
大好評でした。
「もっと食べたい。。」とのリクエストにお応えして、また作っちゃおう!っと。
同じものができるとは限りませんが…^^)
実は今まで趣味というカテゴリーは、私には無いと思っていました。
でも、こ・・これは。
「○○が趣味です」と言えますね♪趣味ができて嬉しいですわ。
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さて、「こどもが保育園(幼稚園)に行くのに、何ヶ月も泣いていて、手を焼いている・後ろ髪引かれる思いで保育士へ預け仕事に向かう朝」…
このような体験は、お子さまをもって仕事をしているお母さん・お父さんなら一度くらいは体験することと思います。
実は、私の子どももそうゆう時期がありました。
その時は、母としてはこどもが起こしている現象にものすごく狭い視野でとらわれていて、自分が辛くなったり悲しくなったり、あるいは、それでも保育園に行かせる自分を責めたり…しがちです。
私も一直線にとらわれ、心配ばかりしていました。
こどもを、どうにかしよう。あるいは、こどもが置かれている環境を変えよう、とか自分の外側へいつも、その責任を見つけて右往左往していました。
在るとき、「こどもを変えようと思ってもダメだ。違う。自分が変わらなければ…」ということに気づきました。
私自身が、自分の心の狭さ、窮屈さ、決めつけている固さ、思考と感情のエゴの渦の中にいたことに気づいたのです。(そうですね~子どもが2歳児のクラスに入った頃ですよ~。)
それから私は、娘の環境はとても幸せなことにも気づき、次第に締め付けていた心が緩み、感謝が沸々と湧いてきました。
そうなんです。私(親)の思考と感情の無意識に作り出すパターンが、こどもの、クリアな世界を濁して本来のこの子らしい働きをさせていなかっただけのことなんですね。
それと、ほとんど相呼応するようなタイミングで子どもは保育園、保育士さん、に心を許すようになり(つまり親である私がエゴを手放して心を開いたのと同時でした)、本来のこどもの「あの子らしさ」で過ごせるようになったこと、そのような経験をしたことを、思い出しました。
クライアントさんの悩みにあたらせて頂くとき、
私たちが出来ることはまず、ご自分がとらわれている視野の狭さに自分で気づくこと、なんでそうなってしまうのかを知ること、そして、相手を直すんじゃないことに気づくこと、自分が変わることだけなんだということ、そして、「変わり方」は、実は以外に簡単で、特別な効果を謳う方法にあるわけではなく、しかも今まで誰もが閉じてきたことの中にあること、ただ「気づいて」日常の生活の中で実践して、真に目覚めること…
ということを、お渡しします。
さて、お子さんの悩み、色々ありますが…。
そういえばなぁ・・・
こんなことを思い出したのです。
昨日、娘のいとこがお泊りに来たのですが。
まぁ、ここまでしっかりするもんなんだな~と感心したのです。
何故なら、このいとこちゃんはそれはそれは、「大泣きの毎日毎日…」を、保育園3歳の入園時(記憶に依れば、殆ど1年間…間違いあったら、後で訂正しますね~)。
毎日、毎日、保育園が近づくと、ひっくひっく泣き出します。保育園に入る頃は、保育室に入る先生も「あ、、○○ちゃんが来たわね~♪」とわかるほどの大音響で「おかあさん、おかあさん!」と泣くのです。
私も保育士だった頃があり、「こどもがお母さんを追って泣く、泣き続ける」というのは、良くあることでした。でも、大概3ヶ月くらいすると、状況にも慣れてくるのですが(…子どもって泣く時って必死ですよね。もう、聞いているほうも、胸が引き裂かれんばかりなのです。でも、どうすることもできないのです。泣きたいんだから、しょうがないのですよね。そんな時保育士は最後には(一日中続いたとしても)ただ受け留め受け入れただ、一緒にいることが一番でした。)
もちろん、お母さんも大変。でもひたすら忍耐でしたね~。しかりもせかしもせず。心配もせず…ひたすら、黙々と送り続けました。まぁ、いとこちゃんも、行くこと自体は良かったようなのです。保育園自体は楽しんでいた様子。それなのに毎朝、大泣きの毎日。
年中年長と上がってからは、落ち着いていたようでしたが。
小学校上がって、また、始まっていました。
毎日、おかあさんに学校まで一緒に行ってもらわないと、泣いていました。
校門に入る手前で、大泣きでした。(遠く離れたところからも、声が聞こえるくらい)
またお母さんの忍耐の日々が始まりました。
夏前くらいだったかな?やっと、泣かずに校門をくぐれるようになり、そのごは、平気どころか、楽しくて楽しくてお友達と元気に活発にやっています。
先生も、おかあさんも、ひたすら、この子どもの発信している、言葉ににならない心の声に、一心に耳を傾けていたと思います。
といっても、何も難しいことを理解してやっていた、ということではなく、「無心に現実的に必要な手助けをする」だけでしたね。責めない・求めない・子どもも自分も裁かない…淡々とやるべきことを進めながら、「まぁ、ずっと一生泣き続けるわけじゃないだろう。」ぐらいの心持、開き直り?ということでしょうか?
のんびりと、そのこの心の進み具合に合わせる…でも止まらないこと…
もし、そこに、「怒りや不安やあせりや怖れ」などを見ているとしたら、それは、子どもをいじるべきことではなく、自分自身が「変わるときですよ、気づくときですよ。」ということだと、「自分への人生の問い」だと、認識してみてはいかがでしょうか?
親(自分)自身の中に「こうしてほしい、こうなって欲しい、なのに、なんで出来ないの?」とかいう自分の欲を映し出している(鏡)と見てみれば、
こどもの見せてくれている鏡の意味がわかりますね。
こどもがそれを見せてくれているからこそ、今、自分の人生に問われている(貴方はそれでいいのですか?今こそ変われるときですよ。気づいてくださいよ。)ことに気づくチャンスなのですよ。
やるべきことに気づくこと…では、貴方に何が出来るか?…それは、そこに無心になって自分の役目を見出すこと…(理解すること)です。
自分(親の貴方が)が変わると、こどもも、状況も、全て変わってゆきます。
いとこチャンの、素晴らしい成長ぶりに接して、「忍耐」をやり遂げたところに待っている「おもいがけないプレゼント」を、親は自分の人生のプレゼントとして、受け取れるんだなぁ~親になるって、素晴らしい行なんだな~と思いましたので、
ちょっと、思い出しながら、書いてみました~。
いとこちゃん、ありがとう!
はぐっ!
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ちょっぴりビターな手作りチョコレートケーキが美味しくて、生クリームをたっぷりトッピングしながらパクパク食べてたら、
太っちゃった(><)
当然ですね…。。。(*^^*)
今日はむすめは「学童に行きたくないっ!」と申しました。
「でも、おかーさんは、お仕事だから話したり遊んだりしないよ。」
「いいよ。」
「…そうね。うちにいるなら、仕事してもらおう!上履きね、自分で洗おうね。」
「え~~~!!?なんでぇ~?いつも、おとーさんか、おかーさんが洗ってくれてるジャン。なんで今日は洗ってくれないの?」
「じょーだんじゃありませんっ(フンっ鼻息!)元々、自分の上履きを洗うっていうのは、小学生中学生の仕事なんですっ!いつもは学童に行ってるからできないから、してあげてたけど、いるなら出来るんだから、やってください!」
まだ、「え~~?やだ~~。なんでぇ~?(-。 -+)」というから、
「だめ。元々の仕事なのっ!小学生がするべき仕事だから、学校で洗い方を習ってきたんでしょ~?出来るんだから、先生が教えてくれたの!…やりなさい。」
「え~~?それじゃ、遊ぶ時間がなくなっちゃうじゃない~?」
「何を言っているか!?そんなこと、ぐちゃぐちゃ言ってるこの時間にしてしまえば、もう終わってることじゃ。」
「…わかったよ。じゃ、洗ってくる。」
そして、
「おわったー♪」
覗きにいく。「まぁ、きれいになったね~♪」
「うん!」
「それじゃ、このバケツに入れて、ベランダに出して干そう。」
「うん!あ~~気持ちよかった!!」
いいねぇ~。
「これから、いつも、洗う!だって気持ちいいもん!」
「うん。うん。」
自分のものだもんね、自分で出来ること、責任もってしようね。やることし終わったら気持ちいいもんね♪
そして、洗ったら気持ちいいのがわかるっていいよね~♪
おひさまの明るさも、うれしーねー♪
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